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[投稿:2023-04-19 05:41:56]
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[投稿:2023-04-12 19:35:08]
[修正:2023-04-12 19:35:08]
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三山のぼる氏は、2007年に急逝されておられます。
最近、見つけた記事では、三山氏を「日本漫画史に
残る奇才」と称賛されていました。
そこで、三山氏の作品を探して見つけたのが、本作品です。
原作者がいますので、お話としての面白さは、
原作者に相当依存しています。
正直突出したものは特に感じませんでしたが、
絵の上手さ、特に主人公の女性のスタイルの良さは
レベルが高いです。
しかし、エロさはそれほどでもなく、むしろ主人公の
悲しい背景を上手く醸し出していました。
できれば、他の作品も探しだして、読んでみたいところです。
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[投稿:2023-04-12 17:46:14]
[修正:2023-04-12 17:46:14]
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